
ビフォーアフター
<眉下切開>
眉下部分を切開し、余分な皮膚を切除し、溶ける糸で真皮から埋没縫合を行い傷口を閉じます。
通常、皮膚表面からも外縫い用の糸で縫い合わせることで傷口が開いてしまいますが、これを予防します(7日後に抜糸)。
当院の眉下切開では、埋没縫合を細かく行うことで外縫いの糸なしでも綺麗に仕上げることが可能ですので、抜糸不要、ダウンタイムの短い眉下切開をご希望の方はぜひご相談ください。
<目頭切開>
元々アジア人は欧米・西洋人に比べると蒙古襞の張りが強く、目が小さく見えやすいため、目頭を覆っている蒙古襞を切除することで目の横幅を広くしたり、二重の印象を変えることができる手術です。
※蒙古襞が少ない方やない方は涙丘が見えます。
<上瞼の脂肪取り>
「上瞼の脂肪取り」(上瞼脱脂術)は上瞼の余分な脂肪を取り除く施術です。
二重のライン上に小さな切り込みを入れて脂肪を取り除くため、傷跡は二重のライン上になるためほとんど目立ちません。
★一般的にアジア人は上まぶたの脂肪が多いといわれています。
これにより、目元が腫れぼったい印象に見えたり、眠そうに見えてしまうことがあります。
そんなお悩みを改善できるのが上まぶたの脂肪取りです。
施術名
眉下切開 目頭切開 上瞼の脂肪取り
施術費用(税込み)
《眉下切開》
通常料金・・・¥400,000
モニター料金・・・¥264,000
《目頭切開》
通常料金・・・¥242,000
モニター料金・・・¥167,200
《上瞼の脂肪取り》
モニター料金のみ・・・¥242,000
リスク・合併症
痛み:2、3日〜1週間程度
腫れ:1週間がピーク、術後2〜3週で落ち着きます
内出血:1〜2週間程度(メイクでカバーも可能)
赤み:切開部分の赤みは1〜3ヶ月程度、3〜6ヶ月程度で目立たないようになります
抜糸:5〜7日後(抜糸不要の施術も可能です)
< その他注意事項 >
メイク:施術箇所は抜糸後から、その他は当日から可能
コンタクトレンズ:抜糸がある場合、抜糸後から可能
入浴:抜糸がある場合、抜糸後から可能
洗顔/洗髪:施術箇所に水がかからないように行えば当日から可能です
・眉下切開、目頭切開を一度施術されている方は、医師の判断のうえでの施術となります。